# data.json と data.csv は同じ内容です。JSON は区分ごとのファイルに分かれています(一覧は data.json の meta.parts)。 # よくある質問と対応する列(大阪府・美容クリニック 施術・製剤・機器データベース) # 質問: 使う列と条件 # q1 大阪市内でボトックスビスタ(アラガン社製)を使っているクリニックを教えて: data.csv の 正規化名=ボトックスビスタ かつ 市区町村 が「大阪市」で始まる # q2 ジュビダームビスタ ボリューマXC を使っている施設を教えて: data.csv の 正規化名=ジュビダームビスタ ボリューマXC # q3 ウルトラフォーマーMPT か ウルトラセルZi を導入している施設はどこ?: data.csv の 正規化名=ウルトラフォーマーMPT または ウルトラセルZi # q4 ポテンツァを導入している施設はどこ?: data.csv の 正規化名=ポテンツァ # q5 ポテンツァの料金が公式サイトで確認できる施設を、料金と確認日つきで教えて: price.csv の 名称 に「ポテンツァ」を含む行(facility_id ごと) # # 美容クリニック 施術・製剤・機器データベース(大阪府) data.csv と price.csv の列の説明(1行1列) # 書式: 列名: 意味。CSV の先頭の「#」で始まる行はファイルの説明で、その次の行が列名の行です。 # 記載が見つからないことは、その施設が扱っていないことを意味しません。 # --- data.csv(1行=施設×区分×製剤・機器名) --- facility_id: 施設ID(当ラボの付番。bc-<医療機関コード>-<初回取得日>。医療機関コードが無い施設は bc-x-<英数字>-<初回取得日>) 表示名: 施設名の表示名(正式名称から法人格・法人名を除いたもの) 正式名: 施設の正式名称(厚生労働省 医療情報ネット オープンデータ等) 市区町村: 所在地の市区町村(同上。不明は空欄) 公式URL: 施設の公式サイトのURL group: グループの識別子(公式サイトのホストが共通の施設。独立院は空欄) 区分: 施術の区分(ヒアルロン酸/ボトックス/ハイフ/ハイドラフェイシャル/その他機器) 正規化名: 製剤・機器の名称(当ラボの製品辞書の名称。公式サイトに製品名の記載が無い行は空欄)。「アラガン社製ボツリヌストキシン(製品名の記載なし)」「プルリアル(製品名の記載なし)」の行は、メーカー名だけの記載で、製品名は確かめられていません。 maker: 製品辞書に登録したメーカー(不明は空欄) 根拠: 根拠となる記載(1行・80字以内。メーカー公式の導入施設一覧に掲載の機器は「BTL 公式の導入施設一覧に掲載」「HydraFacial 公式の導入施設一覧に掲載」) 根拠のページ分類: 根拠の記載があった場所の種類(料金ページ/施術ページ/美容のページ/トップページ/院の紹介・設備のページ/初診のページ/よくある質問/料金表の行/メーカー公式一覧) 出典URL: 根拠の記載があったページのURL 確認日: 根拠を確認した日(YYYY-MM-DD・日本時間) scope: 記載の範囲(分院=この施設のページ/グループ共通=グループの料金ページ等の記載で、分院での提供を個別に確認したものではない/不明/メーカー公式一覧の掲載=メーカー公式の導入施設一覧に掲載) # --- price.csv(1行=公式サイトの料金表の1行。price.json も同じ内容) --- # price.csv は料金表の一部です(行の中に製品名・料金・単位がそろう行だけ)。受診の前に、必ず施設で最新の料金をご確認ください。 facility_id: 施設ID(data.csv と共通) 名称: 行の原文にある製品名の表記(公式サイトの表記のまま) 料金: 料金(公式サイトの表記のまま) 単位: 料金の単位(公式サイトの表記のまま) quote: 根拠となる料金表の行(原文・1行) source_url: 料金表のページのURL accessed: 確認日(YYYY-MM-DD・日本時間)