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Database

がん診療実績データベース

本ページは、国立がん研究センターがん情報サービス「院内がん登録症例集計」に基づく、全国883施設のがん種別・初回治療開始例の患者数(病期別・治療方法別)の一覧です(2023年診断例(全20がん種)+2022年診断例(コア7がん種・前年参考)・出典データを加工して作成)。値は初回治療開始例の患者数であり、手術件数ではありません。

がん種別(20種・部位コード順)

このデータを、普段使っているAIに渡して調べる

  1. 「ChatGPTで開く」を押すと、ChatGPTが開き、下の文が入力欄に入ります。
  2. そのまま送信すると、AIがこのページのデータ(CSV)を読んで答えます。
  3. 質問は書き換えて構いません。他のAIを使う場合は「文をコピー」で貼り付けてください。
  4. 当サイトは位置情報を使いません。エリアは質問文で指定してください。ChatGPT側で位置情報の利用を尋ねられることがありますが、当サイトには送られません。
AIに渡す文

都道府県を選んでください

ChatGPTで開く

AIの回答は当サイトのデータをもとにAIが生成するもので、当サイトが病院を推奨するものではありません。院内がん登録の利用条件により、件数は病院間の優劣を示すものとしては利用できません。

対象期間と定義

診断年: 2023年診断例(全20がん種)+2022年診断例(コア7がん種・前年参考)。

症例定義(原資料): 初回治療開始例(自施設で当該腫瘍の初回治療を開始した上皮性のがん=癌腫が対象。セカンドオピニオン等除く)。診断から5ヶ月以内に自施設で実施された治療のみ。

解釈上の注意

値は初回治療開始例の患者数であり、手術件数ではありません。登録数が9以下の場合は原資料の秘匿処理により「1〜3/4〜6/7〜9」のレンジで表示します(実数の逆算はしません)。

利用上の注意(原資料の注記)を表示

※病院間の優劣と誤認するような利用の仕方は控えて下さい。(各施設の診療機能や対象患者の状態等が異なるため、集計結果を単純比較して病院間の優劣と誤認しないこと)

一次情報(原資料)

算出方法

施設の並びは都道府県コード順・名称の読み順で、患者数順ではありません。

収集・判定基準の全体は調査方法・更新ポリシーをご覧ください。

機械可読データ

この研究について

このデータベースは、医療機関がAI検索上でどのように認識・比較・候補化されるかを検証する研究の一部として、医療機関AI検索ラボが公開しています。

本ページの情報がAI検索でどのように引用されるかは、公式サイト・構造化データ・口コミ等の公開情報の状態に依存します。

出典・利用上の注意(原資料の原文)

国立がん研究センターがん情報サービス「院内がん登録症例集計」 https://jhcr-cs.ganjoho.jp/hbcrtables/

※病院間の優劣と誤認するような利用の仕方は控えて下さい。(各施設の診療機能や対象患者の状態等が異なるため、集計結果を単純比較して病院間の優劣と誤認しないこと)

データの利用条件

当ラボが整理したデータ(施設ごとのまとめ、項目の整理、出典の突き合わせ)は CC BY-NC 4.0 で提供します。再利用の際は、出典として「医療機関AI検索ラボ」と該当ページのURL、あわせて国立がん研究センターがん情報サービス「院内がん登録症例集計」を表示してください。営利目的での利用は、お問い合わせください。元データは、それぞれの出典の利用条件に従って利用できます。