- ホーム
- データベース
- 美容クリニック 施術・製剤・機器データベース
- 大阪府
- 大阪梅田 形成外科・リンパ浮腫 LSクリニック
Database
大阪梅田 形成外科・リンパ浮腫 LSクリニック
- 正式名称
- 大阪梅田 形成外科・リンパ浮腫 LSクリニック
- 所在地
- 大阪府大阪市北区
- 公式サイト
- https://lsclinic.jp
公式サイトで公表している施術と製剤・機器
以下は、公式サイトの料金ページ・施術ページ等に記載があるものと、メーカー公式の導入施設一覧に掲載があるものだけを掲載しています。記載が見つからなかった施術・製剤・機器は表示していません。
| 区分 | 製剤・機器名 | 根拠の記載 | 出典 | 確認日 | 記載の範囲 |
|---|---|---|---|---|---|
| ヒアルロン酸注入 | ジュビダームビスタ ボライトXC(スキンバイブ) | 「1本 (1cc) ボルベラ ボリューマ ボリフト ボラックス ボライト 初回トライアル価格 ※2本目から10%OFF 55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| ヒアルロン酸注入 | ジュビダームビスタ ボラックスXC | 「1本 (1cc) ボルベラ ボリューマ ボリフト ボラックス ボライト 初回トライアル価格 ※2本目から10%OFF 55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| ヒアルロン酸注入 | ジュビダームビスタ ボリフトXC | 「1本 (1cc) ボルベラ ボリューマ ボリフト ボラックス ボライト 初回トライアル価格 ※2本目から10%OFF 55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| ヒアルロン酸注入 | ジュビダームビスタ ボリューマXC | 「1本 (1cc) ボルベラ ボリューマ ボリフト ボラックス ボライト 初回トライアル価格 ※2本目から10%OFF 55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| ヒアルロン酸注入 | ジュビダームビスタ ボルベラXC | 「1本 (1cc) ボルベラ ボリューマ ボリフト ボラックス ボライト 初回トライアル価格 ※2本目から10%OFF 55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| ボツリヌストキシン注射 | ボトックス(総称表記) | 「ボトックスリフト (フェイスライン)55,000円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| その他の機器 | Qスイッチ・YAG・ルビーレーザー(総称) | 「Qスイッチルビーレーザー(シミ取りレーザー)」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| その他の機器 | Vビーム | 「Vビームレーザー(赤み取りレーザー)」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| その他の機器 | アレキサンドライトレーザー(総称) | 「アレキサンドライトレーザー (毛穴・ニキビ・毛孔性苔癬) レーザーフェイシャル 顔全体 14,300円 57,200円 17,600円 70,400円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
| その他の機器 | ジェントルマックスプロ | 「GentleMaxPro(アレキサンドライト&YAGレーザー)」 | 院の紹介・設備のページ | 2026-10-06 | この施設のページ |
| その他の機器 | 炭酸ガスレーザー(総称) | 「ほくろ 1mm毎(co2レーザー) 3,300円」 | 料金ページ | 2026-10-01 | この施設のページ |
料金は公式サイトの料金ページでご確認ください。https://lsclinic.jp/price/
「グループの料金ページ等の記載」は、この施設の公式ページではなくグループ全体の料金ページ等に記載があるもので、この施設での提供を個別に確認したものではありません。記載が見つからないことは、その施設が扱っていないことを意味しません。本ページは各施設の公開情報を整理した研究データであり、受診推奨ではありません。
出典
- https://lsclinic.jp/price/(確認日: 2026-10-01)
- https://lsclinic.jp/facilities.html(確認日: 2026-10-06)
記載内容の訂正のご依頼・調査方法については調査方法・更新ポリシーをご覧ください。利用規約・免責事項
このページの情報は、出典・取得日・条件をそろえ、人にもAIにも読める形で整理しています。 整理の考え方と医療機関での活用 →