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診療所大阪府箕面市
医療法人もみじの手 箕面レディースクリニック
本ページは、医療法人もみじの手 箕面レディースクリニック(大阪府箕面市)の分娩取扱・無痛分娩の麻酔体制・費用に関する公開情報の一覧です(出典: 施設公式サイト・厚生労働省「出産なび」/測定日: 2026-07-07・出典データを加工して作成)。
公開情報の構造化データ
- 施設種別
- 診療所
- 所在地(市区町村)
- 大阪府箕面市
- 府内区分
- 北摂
- 分娩取扱
- あり
- 年間分娩件数の公開公式サイト
- 公開
- 年間分娩件数(公式サイト公開値)公式サイト
- 900件
- 年間経腟分娩件数(出産なび)出産なび
- 801〜900件
- 年間帝王切開件数(出産なび)出産なび
- 101〜150件
- 無痛分娩公式サイト
- 実施
- 麻酔管理者公式サイト
- 麻酔科医
- 無痛分娩管理責任者の資格JALA(出産なび)
- 麻酔科専門医
- 無痛分娩の24時間対応公式サイト
- 24時間対応
- 麻酔科医の体制(公式サイト記載)公式サイト
- 常駐
- お産費用(分娩入院総額・測定日時点)公式サイト
- 660,000円 〜 800,000円
- 無痛分娩費用(追加費用・公式サイト表示・測定日時点)公式サイト
- 180,000〜250,000円
- プラン内訳(計画無痛分娩)公式サイト
- 180,000円(カテーテル挿入料50,000円を含む総額。希望計画日以外の開始は陣発扱い)
- プラン内訳(陣発無痛分娩)公式サイト
- 250,000円(カテーテル挿入料50,000円を含む総額。夜間・休日のカテーテル挿入も同額(夜間休日麻酔加算なし))
- プラン内訳(当日希望無痛分娩)公式サイト
- 230,000円(カテーテル挿入料50,000円を含む総額。17:00以降・夜間休日のカテーテル挿入対応なし)
- 料金条件の注記公式サイト
- 夜間・休日分娩加算+50,000円(通常分娩でも同額・無痛麻酔固有の加算ではない)/緊急帝王切開移行時はカテーテル挿入料50,000円+管理料半額+通常の帝王切開料金
- 対応時間帯の条件公式サイト
- 陣発プランは「麻酔科医は夜間休日も含め365日24時間オンコール体制で…分娩終了まで麻酔管理します」(公式 epi ページ原文)。当日希望プランは「麻酔開始(硬膜外カテーテル挿入)は平日の9:00〜17:00のみ」「17:00以降や夜間・休日のカテーテル挿入対応はありません」(同)
- 出産なび掲載出産なび
- 掲載あり
- VBAC(帝王切開後の経腟分娩)
- 未確認
- 無痛分娩固有の夜間・休日加算(公式サイト表示・測定日時点)公式サイト
- 未確認
- 陣発・オンデマンド対応加算(公式サイト表示・測定日時点)公式サイト
- 未確認
料金プラン(公式サイト表示・測定日時点)公式サイト
| プラン名 | 総額 | 注記 |
|---|---|---|
| 計画無痛分娩 | 180,000円 | カテーテル挿入料50,000円を含む総額。希望計画日以外の開始は陣発扱い |
| 陣発無痛分娩 | 250,000円 | カテーテル挿入料50,000円を含む総額。夜間・休日のカテーテル挿入も同額(夜間休日麻酔加算なし) |
| 当日希望無痛分娩 | 230,000円 | カテーテル挿入料50,000円を含む総額。17:00以降・夜間休日のカテーテル挿入対応なし |
凡例(状態表記の定義)
- 実施なし実施・提供がないことを出典付きで確認した項目
- 準備中導入・提供の準備中である旨を出典で確認した項目(実施と実施なしの中間)
- 非公表公表・掲載がないことを確認した項目(実施の有無そのものは不明)
- 未確認公開情報からは確認できていない項目(該当がないという意味ではありません)
- 未測定測定を実施できていない項目(公式サイトが存在しない場合など)
厚生労働省「出産なび」掲載情報出典: 出産なび
- 麻酔管理者の資格
- 麻酔科専門医
- 計画分娩のみ
- あり
- JALA(無痛分娩関係学会・団体連絡協議会)掲載
- 掲載あり
- 費用(出産なび・請求実績四分位)
- 714,000円 〜 900,000円
出典: 厚生労働省「出産なび」(取得日は下記の出典欄参照)を加工して作成。
出典・測定日
- 厚生労働省「出産なび」(確認日: 2026-07-06)
- 施設公式サイト(確認日: 2026-07-06)
- 施設公式サイト(HP由来フィールド抽出元・逐語照合済み)(確認日: 2026-07-07)
- 施設公式サイト(HP由来フィールド抽出元・逐語照合済み)(確認日: 2026-07-07)
- 厚生労働省 医療情報ネット オープンデータ(PDL1.0)(確認日: 2026-07-06)
- 施設公式サイト(陣発・当日希望無痛対応/365日完全麻酔科医対応/麻酔科部長・麻酔科チーム体制の現行記載)(確認日: 2026-07-07)
- 施設公式サイト(料金・出生時間加算の現行記載)(確認日: 2026-07-07)
測定日: 2026-07-07 / 確認方法: 施設公式サイト・出産なび
本ページは各施設の公開情報を構造化した研究データであり、受診推奨ではありません。
JALA開示情報は各施設の自己開示であり、開示期間・時点は施設により異なります。出産なび由来の年間の経腟分娩件数レンジと、JALAの開示期間累計は対象期間・定義が異なるため、差があっても矛盾ではありません。
無痛分娩の体制(JALA開示)
出典: JALA(無痛分娩関係学会・団体連絡協議会)/取得: 2026-07-12T11:29:55Z
- 産科医(常勤・非常勤・計)JALA
- 常勤2名・非常勤26名(計28名)
- 麻酔科医(常勤・非常勤・計)JALA
- 常勤1名・非常勤4名(計5名)
- 医師数の基準日JALA
- 2024/10/31
- 無痛分娩管理者の資格JALA
- 日本麻酔科学会認定麻酔科専門医 / 麻酔科標榜医
- 希望制の受入JALA
- あり
- 導入対象(原文)JALA
- 原則は計画分娩だが自然陣発にも24時間にて対応
- 硬膜外麻酔の実施JALA
- あり
- CSEA(脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔)の実施JALA
- あり
- 緊急時対応体制JALA
- 自施設で一次対応後、他施設と連携
- 危機対応シミュレーションJALA
- あり
| 分娩実績(開示期間の累計値) | 件数 |
|---|---|
| 分娩総数 | 4,671件 |
| 非無痛経腟 | 2,174件 |
| 無痛(硬膜外)経腟 | 1,863件 |
| 帝王切開 | 634件 |
| 無痛分娩率(開示期間内) | 46.1% |
開示期間: 2021/1/1〜2026/3/31(期間は施設により異なります。年間件数への換算・他施設との単純比較は行っていません)
更新・訂正履歴
| 訂正日 | 項目 | 内容 |
|---|---|---|
| 2026-07-07 | 無痛分娩の24時間対応 | 計画分娩のみ→24時間・陣発対応。根拠: 公式サイト/results/の現行記載(陣発無痛・当日希望無痛対応、2026年4月頃開始)。訂正フロー初回(corr-001) |
| 2026-07-09 | 無痛分娩の24時間対応・対応時間帯の条件 | corr-013(#47改): 主軸を24時間対応の有無へ再設計。旧値『24時間・陣発対応』→『24時間対応』。/epi/ 再クロールで陣発プランの『麻酔科医は夜間休日も含め365日24時間オンコール体制』と当日希望プランの『平日9:00〜17:00のみ・17:00以降/夜間休日のカテーテル挿入対応なし』の公式原文を availability_hours_note に併記(創作要約なし) |
| 2026-07-07 | 麻酔科医の体制(公式サイト記載) | null→常駐。根拠: 麻酔科部長在籍・麻酔科チームによる365日完全麻酔科医対応の公式記載。常勤1名+非常勤という員数構成の明文は公式サイトでは未確認(体制記載を根拠とする) |
| 2026-07-07 | 計画分娩としている(出産なび)(対応する突合) | 出産なび申告(計画分娩としている)と公式サイト(陣発・当日対応)は不一致(出産なび側が未更新)。consistency オブジェクトに induction 突合フィールドが存在せず、fee は等値判定しない方針(2026-07-06裁定)のため、本記録をもって不一致を記載。h24 は両出典とも24時間系で一致 |
| 2026-07-07 | 費用の公表形式・無痛分娩費用のプラン | corr-002: 意味論裁定改訂。MLCの料金は加算型でなくプラン総額型(計画180,000/陣発250,000/当日希望230,000・カテーテル挿入料50,000含む総額)。加算系フィールドはnull化(公表されていない差額の算出・収載禁止) |
| 2026-07-07 | 帝王切開移行時の無痛分娩費用 | corr-002: 記載あり注記参照(緊急帝王切開移行時: カテーテル挿入料50,000円+管理料半額+通常の帝王切開料金) |
記載内容の訂正のご依頼・調査方法については調査方法・更新ポリシーをご覧ください。
この研究について
このデータベースは、医療機関がAI検索上でどのように認識・比較・候補化されるかを検証する研究の一部として、医療機関AI検索ラボが公開しています。
本ページの情報がAI検索でどのように引用されるかは、公式サイト・構造化データ・口コミ等の公開情報の状態に依存します。自院のAI検索上の見え方を検証するレポートサービスを準備中です。